レンズ一体型一眼レフカメラ

小型軽量化を狙った、28mm~110mmズームレンズ付きで、登山時には最適と思い入手しました。但し、レンズ性能は四つ切り伸ばし程度まで。この外観形態が後のOLYMPUSのデジ一へと発展していったのでしょうか? この後のデジタル化とともに、OLYMPUSのデジタルカメラをいろいろ使いました。 C700UZ、C750UZ、E-1、E-3…
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ハーフサイズカメラ YASHICA 72E

このカメラもハーフサイズカメラで、単独セレン光電池露出計付き。レンズ周りの絞り値を決め、露出計の読み値をレンズ周りのシャッターリングの小窓に合わせる方法。OLYMPUS-PEN EESは露出計連動できたが、このカメラは手動設定。露出の増減を自由にできる楽しいカメラであった。
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ハーフサイズカメラ OLYMPUS PEN

カラーフィルム・現像が高価だった頃、35mmフィルムの撮影枚数を2倍にできるカメラとして注目を浴びた。フィルム性能によっては大伸ばしには限界があるものの、ISO50などの低感度フィルムを使って好粒状性を確保しながら楽しんだ。現在の大きめのコンデジ的とも思える、コンパクトで手軽の撮影できるメリットがあった。このカメラのファインダーは縦位置…
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初めての自分のカメラ

1964年頃との記憶。カタログを集めて、あれやこれや迷いながら、結局、金額で決めたカメラがこれ。レンズは明るく、F1.8 焦点距離は標準の45m/m。全自動(絞り、シャッターがプログラムAE)の方式でした。レンズの周りは、サークルアイと呼ばれていたセレン光電池の露出計です。本当は、ヤシカのministerが・・・Cds露出計が付いていて…
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銀塩カメラ

最近はデジタルカメラをよく使っていますが、それまでは、銀塩カメラ(フィルムカメラ)でカラー、白黒でたくさん写真を撮りました。最初に使ったカメラが、父が使っていた6×6のスプリングカメラでした。今でも手元にあり、そのカメラの写真を掲載する予定です。
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